テーマ・特徴

開催テーマ

特徴

国内外の業界関係者が来場する「参加すべき見本市」

初回を1984年に実施し、今回で第12回開催を迎えるJIAMは、世界有数の縫製機器見本市の一つであり、業界のキーイベントとして、広く知られています。JIAMを目指して、国内外の有力縫製工場やアパレルメーカー関係者が多数来場します。

最先端技術・製品・サービスを発表する場

世界を代表する国内大手メーカー各社が、JIAM 2020 OSAKAの会期に合わせて開発する最先端技術・製品・サービス、そしてソリューションを、全世界に向けて発信いたします。加えて、小売店・サプライチェーン向けのサービスや製品などでも、時代の潮流にマッチした幅広い分野の製品・サービスが一堂に会します。

海外71カ国から3,667 名ものバイヤーが来場(前回実績)

前回開催では、中国、韓国、台湾、バングラデシュ、インド、スリランカ、ベトナムなどを中心に海外71カ国から3,667名ものバイヤーの来場がありました。海外販路開拓への足掛かりとして、JIAM 2020 OSAKAは、日本メーカーが海外市場にも自社製品をアピールする絶好の機会です。

「展示特別支援制度(無料追加小間)」をご用意しております

初出展者および継続出展者への出展サポートとして、「展示特別支援小間」(無料追加小間)を提供いたします。
※詳細はこちらにてご確認ください。